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「コレスケア キトサン青汁」徹底解剖 3-1
セルフケアクラブ/提供:大正製薬株式会社
2009年4月 3日(金) 10:00

「コレスケア キトサン青汁」徹底解剖は、今回が最終回。
前回までのお話はこちらから
「コレスケア キトサン青汁」徹底解剖
最後は、みなさんが最も興味のある、「コレスケア キトサン青汁」の驚くべきその効果について、お話しします。
どれほどの効果があるものなのか、「この体で試してみなきゃ!」ということで、実際にコレステロールが高めのここむす会員さん25名にモニターとして、「コレスケア キトサン青汁」を継続して約1ヵ月飲んでもらい、その効果を確認したところ、驚くべき結果が出ました!!
では、その驚くべきモニター結果をご覧頂きましょう。
・・・と、その前に、
「コレスケア キトサン青汁」を飲むと、どうしてコレステロールの吸収を抑えてくれるのか、みなさんはご存じですか?
知れば納得!解れば安心!
という訳で・・・、
先ずは、私たちのからだの中で「コレスケア キトサン青汁」がどういう働きをしているのか、簡単にお話します。
では、
ここむす会員 キト子さんと一緒にそのメカニズムについて、紐解いて行きましょう。
「コレスケア キトサン青汁」は、
どうやってコレステロールを抑える働きをするの???
キト子さん:そもそも「コレスケア キトサン青汁」を飲むと、コレステロールが抑えられるというのは、どうしてなの?
良い質問です(笑)
では、簡単にそのメカニズムをお伝えしましょう。
「コレスケア キトサン青汁」の中に含まれる「キトサン」と呼ばれるカニ由来の成分が、コレステロールの吸収を抑える働きがあることが、認められています。

キト子さん:じゃあ、カニをたくさん食べれば、コレステロールが下がるってこと?
いえいえ(笑)結論から言いますと、カニをそのまま食べてもコレステロールは下がりません。
コレステロールの吸収を抑える働きをする「キトサン」という成分に加工したものをとることがポイントなのです。

ちなみに「コレスケア キトサン青汁」に使われているキトサンの元となるカニは、ベニズワイガニが主に使われているそうですよ。
キト子さん:へぇ~。じゃあ、その“キトサン”が体の中に入るとどうなるの?
「キトサン」は、コレステロールから作られる胆汁酸を吸着・排出し、コレステロールの消費を促します。
肝臓で血中コレステロールから作られる胆汁酸は、脂肪の消化吸収のため腸管から分泌され、一部は再吸収・再利用されます。「キトサン」は、この胆汁酸を吸着しこれを体外に排出します。
その結果、失われた胆汁酸を補う為に血中コレステロールから胆汁酸を作る過程が活発になり、コレステロールが低下するというわけなんですね。

キト子さん:ほほぉ~っ、なるほどっ!!でも、ほんとに効果があるのかなぁ。
キト子さんも、その効果が気になるようですね。
お待たせしました!
では早速、ここむす会員モニターのみなさんの生の声を交えながら、モニター結果をご覧いただきましょう。


